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Log S2S Session Duration

S2S セッション期間をログに記録します

完了した Speech-to-Speech セッションの継続時間を記録し、その時間をユーザーの S2S 時間割り当てから差し引きます。

エンドポイント

説明

完了した Speech-to-Speech セッションの継続時間を記録し、その時間をユーザーの S2S 時間割り当てから差し引きます。使用状況を正確に追跡するには、セッションの終了後にこれを呼び出す必要があります。

使用状況の追跡

  • 期間はミリ秒単位で指定します
  • 自動的に分に変換され、ユーザーの割り当てから差し引かれます
  • 時間はライセンス層に基づいてユーザーごとに追跡されます
  • アクティビティ ログは監査目的で作成されます。

認証

必須: API キー

リクエスト本文

リクエストの例

JavaScript/Node.js

パイソン

応答

成功の応答 (200)

応答フィールド

エラー応答

400 不正なリクエスト

401 不正

500 内部サーバーエラー

注意事項

  • 使用状況を正確に追跡するために、各 S2S セッションの終了後にこのエンドポイントを呼び出します
  • 期間は、WebRTC 接続が確立されてから閉じられるまで計算する必要があります。
  • 時間は自動的にミリ秒から分に変換され、ユーザーの割り当てから差し引かれます。
  • user_id パラメータにより、別のユーザー アカウントへの請求が可能になります
  • 監査目的でアクティビティ ログが自動的に作成されます
  • セッションを開始する前に十分な時間が残っていることを確認してください (/speech/s2s/status で確認してください)

承認

Authorization
string
header
必須

API key authentication using Bearer token format. Example: Authorization: Bearer sk-your-api-key-here

ボディ

application/json
durationMs
integer

Session duration in milliseconds

必須範囲: x >= 0
:

42624

user_id
string

Optional user ID to bill this session to (defaults to API key owner)

:

"60a7c8f5e8b4f5001f7a8c23"

レスポンス

Session logged successfully

success
boolean
:

true

message
string
:

"S2S session logged successfully"

request_id
string

Request ID for tracking

:

"3fb8d444-2242-4764-9202-8e9e72464192"