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Fetch a signed SMLTP compliance receipt

コンプライアンス受領書

完了が SMLTP ゲートウェイ を介してルーティングされると、SecureAI は、署名されたコンプライアンス 受領書 (呼び出しを管理するポリシーの暗号化された証拠) を生成します。このエンドポイントは、バンドル ID によってそのレシートを取得します。 領収書は、ゲートウェイ経由の展開に対してのみ存在します。直接プロバイダーの展開では、領収書に署名するゲートウェイが存在せず、このエンドポイントは 404 を返します。

エンドポイント

バンドル ID の由来

完了応答は、呼び出しに対して SMLTP 資格が作成されるたびにバンドル ID を公開します。
  • クラシック エンドポイント: metadata.smltp.bundle_id (および既製の metadata.smltp.receipt_url)。
  • OpenAI 互換エンドポイント: secureai.smltp_bundle_id
バンドル ID (jti-… などの資格 ID) は、ネイティブ/直接プロバイダー展開でも返されます。ただし、その ID の 署名済みレシート は、トラフィックが SMLTP ゲートウェイを介してルーティングされる場合にのみ存在します。直接展開では、このエンドポイントは 404 を返します (下記を参照)。

認証

リクエストの例

応答

200 OK

receipt オブジェクトは、ゲートウェイによって発行される署名付きペイロードです。領収書が透明性と監査モデルにどのように適合するかについては、SMLTP Security を参照してください。

404 見つかりません

400 不正なリクエスト

バンドル ID が見つからない場合、または 128 文字を超える場合に返されます。

注意事項

  • レシートは、ゲートウェイのメモリ内ストアに一定期間保持されます。長期的な証拠については、ハッシュチェーン監査ログ (信頼できる不変の記録) を利用してください。 不変ログ を参照してください。
  • すべての展開がゲートウェイを経由するわけではありません。 404 は、統合のエラーではなく、「この呼び出しに対するゲートウェイ受信なし」として扱います。

関連

承認

Authorization
string
header
必須

API key authentication using Bearer token format. Example: Authorization: Bearer sk-your-api-key-here

パスパラメータ

bundleId
string
必須
Maximum string length: 128

レスポンス

The signed receipt object